エネカ中央研究所
The Eneka Central Laboratory
Fukuoka, Japan

お届けしたいのは、「成分」ではありません。「技術」です。

これ迄、カラダの健康を維持するための化粧品やクリーム、口の中に入れる食べ物や薬、すべてはどの「成分」がどのくらい入っているのかで効果効能が決まるとされてきました。カラダに必要な「成分」(栄養)を摂り続けることはもちろん重要です。しかし、我々は単に「成分」の組み合わせだけで商品をつくっているわけではありません。

人のカラダは、微弱な電気(生体電気)によってコントロールされています。脳から発信する生体電気が神経系を通り、末梢神経まで流れます。その刺激によって血流が起こり、毛細血管を通じて体中に栄養が行き渡るのです。十分な栄養を摂っているはずなのに、肌が荒れたり病気になったりしてしまうのは、生体電気が届かなくなり、末梢神経がダメージを受けて血流が悪くなっているからなのです。

人のカラダは、微弱な電気(生体電気)によってコントロールされています。脳から発信する生体電気が神経系を通り、末梢神経まで流れます。

我々が生活しているこの空間には無数の電気が存在します。弊社の「技術」を加えた、例えばクリームや化粧品を肌につけると、その部分がアンテナの役割を担い、空気中の電気を取り入れることができます。それによって生体電気を整えることができ、神経の流れを良くします。無理に「成分」をカラダに与えるのではなく、神経の流れを良くすることで元々あるべきカラダに近づける。それが弊社の「技術」の最大の特徴です。

無理に「成分」をカラダに与えるのではなく、神経の流れを良くすることで元々あるべきカラダに近づける。それが弊社の「技術」の最大の特徴です。
  • 弊社のクリームや水などを塗ると
  • 無数に存在する空気中の電気をとらえ
  • 皮フ下の神経の流れを整える